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皆さん、こんにちわ。

misaoです。


私の趣味は読書です。本を読むのがとても
好きなんです。


「あなたは、何故、本を読むのですか?」

「そこに、本があるからです。」


同僚が、祇園に行ってお気に入りの、ミキ
チャンとクラブで話すのと同じなんです。


自分から、ゆーちゃんと話すために
行くのは、まったく問題ないのですが、
付き合いで、行く時は、このお金が
あったら、本が8冊も買えるのにって、
思ってしまいます。


好きだから本を読むのです。


ですので、会社から読むように指示され
た課題図書は、一向に読むペースが、
上がりません。


必要にかられて、知識を得ようと読む本も
同じようにあまり進みません。



最近は、若い人や友達に本を読めと
薦めなくなりました。


本を読むのは間違いなく良いこと
ですが、


もしかしたら、大きなお世話だったと
のかもと思えてきました。


山登りの好きな先輩が、山は良いから
と誘ってくれますが、怖くてまったく
行く気がしません。



それと同じなのかも。



多読か精読かというのがありますが、
私の読書は、


精読の多読です。


趣味なので、速読やフォトリーディグ
はもったいないなと最近思っています。


「いやー、本って本当に素晴らしいですね」



皆さん、本を読みましょう。


あかん、我慢できなかった。


もう、薦めないと決めたとこなのに。
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2009.01.19 Mon l Misao l COM(0) TB(0) l top ▲
皆さまあけましておめでとうございます。


misaoです。



今月から、1冊の課題図書を決め、それを読んだ
サロンのメンバーが一人づづ、それに関してコラムを
書いていくという方法を試験的にとっていきます。


今月の課題図書は、我らが本田さんの、


「レバレッジシンキング」です。


一人目のMharuさんに続き私が少し書かせて頂きます。




私が勤める会社では、1か月にビジネス関係の本を
何冊読んだか、申告する制度があります。自己啓発の一環として
自分に投資しないと、駄目ですよということから、1年前から
始まりました。


月に30~40冊の読書数をほこる、私はダントツの社内
NO1です。


(サロンのメンバーが同じ会社でなく良かったです。)


申告は自己申告です。たくさん読んだから評価が
上がるとかそういうのは一切ありません。


私としては、何冊読んだのと聞かれたので、12冊読みました
とか、20冊ですと答えています。


すると、必ず


「ほんまに、読んだんか?何を読んだか言うてみ」


となります。


読んだ本は一応手帳に書いてあるので、
ずらずらと読んだ本をあげて行くと、


「本読んだからって言って、それが良いとは
限らんぞ」


とか、


「そんな時間があったら仕事してくれ」


と言われます。



「ねえ、課長聞いて下さいよ。僕って凄いですよ
月に30冊も本読んでるんですよ、えらいでしょ」


と上司を捕まえて、どう俺って凄いというのを
アピールしているわけではないのです。


聞かれたから答えているのです。


更に、同僚からは、


「いつ、本読む時間あんの?俺なんか朝から晩まで
店(お得意様のこと)回ってってそんな時間ないわ」


と、お前のところは楽そうやなビームを発射されます。


そんな彼らにこの本を叩きつけてやりたいです。



私は隙間時間の利用が尋常ではありません。移動時間は
オーディオテープにDVD(最近ハマっているのはHEROES
というアメリカのドラマです、音だけ聞いてます)。


車の助手席には本を置き、信号や渋滞のときは喜んで
本を読んでいます。無駄だと思う会議中は事前にコピーしている
英語の文章を読み、(会議中の内職は英語に限る、万が一
見つかっても大丈夫)


もちろん、トイレやフロには本を置いています。


隙間の時間をまったく無駄にしていません。
(ですが、何もせず、ぼーっとしている時間も
多い。何故かこの隙間時間にやたら学習意欲
があがる。逃避かな?)





そんなのは昔から解っていた事ですが、あらためて、文章化し
体系化した本田先生はやはり凄いなあと思います。



本田ワールドに入るには最初の一冊はこれが良いのではと
思います。


これを読み実行すれば、たぶんあなたはとんでもない
高みに行くと思います。



今年もよろしくおねがいします。
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2009.01.03 Sat l Misao l COM(2) TB(0) l top ▲
こんにちわ。misaoです。


自己紹介させて頂きます。


【職業】


製薬メーカーの営業職


【生息地】


滋賀県


【ブログ】


サーフィンをプロデュース


【レバレッジサロンとの出会い】


レバレッジオーガナイザーの著者と会おうキャンペーンに参加したのがきっかけ


【趣味】


読書、サーフィン、ゴルフ、英語


【夢】


世界中から貧困と飢餓をなくす。


そのためには教育。子供に水、食料、本をあげる。


基金はすでにあり、システムを考えるのはプロにまかす。


そこに金を流せば良い。そのためにはまず、お金。金持ち
になって、収入の5%を寄付出来るようになる。


1年前から3%はすでにしている。誰かの本に書いてました、
収入の多い少ないにかかわらず、始めよと。だから始めました。


ビルゲイツやバフェット爺さんみたいになりたいです。



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2008.12.15 Mon l Misao l COM(0) TB(0) l top ▲
みなさま、こんばんわ。


misaoです。



これはあくまでも私の場合ですが、
自分で


「どう、俺ってすごいやろ」


とか、


「これ、どうや凄いやろ。俺が考えてん。」


っていうのは、ふーんっ、と言われたり、
思われたりすることが多い。


逆に、自分では当たり前すぎて、普通に
していることが、回りにとって凄いと言われる
事が多い。(多いというほど多くはないが、
韻を意識してるので、失敬)



何ででしょう。


「どう、これって凄いやろ」と思ってる
ということは、凄いと思っている時点で
実はすごくないんだ、きっと。



夢を、目標をとても高いところにおいて、
目指していく。



はるかに届かないと思っていたのに、
近づいているうちに、だんだんそれが
凄いと思わなくなってくる。


そして、達成してしまえば、その時に
もっと上が見えてきて、今の位置は
大したことが、ないように思えてくる。


でも、君が今たっているその位置は、
昔君が目指した、とても高い位置だ
ったんだよ。


「ふーん、そうだっけ」


これ位の感じは最低でもいるな、
凄いというレベルは。



僕はスキー、まあまあ上手いんですよ。



こぶこぶの斜面を上から下まで一気に
滑ったとき、自分で限界までスピード
をあげて、何とか滑りきったとき、とても
凄い俺っていう感じになり、


友達にASK



どう?


良かったんちゃう。とつれない。



でも、自分で滑りながら、


「あかん、これイマイチスピードも
出てないし、抑え過ぎた。」


「あかんゆっくり、すべり過ぎた。」



そんな時は、下の仲間が大絶賛。


「今のめちゃスピード出てて、最高に
凄かったで。」



「ふーん、そうだっけ」



とりあえず、目標は、


とんでもないところにおきましょう。



そして、それに近づいたら、


それを手にとり、もった高い所に
投げましょう。



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2008.12.09 Tue l Misao l COM(0) TB(0) l top ▲
みなさん、こんにちわ。Misaoです。



以下、引用かも



本屋に行くのが日課で1日2時間くらいいます。ほとんど、何か買いますが、
滞在時間の割りには、買う量が少ないので、迷惑な客とも言えそうです。


気になった本をかたっぱしから目を通します。そして、移動に使う営業車の
なかで、考えます。


最近、自分でもこのアイデアは凄いと思う考えが良くでるようになってきまし
た。本をたくさん読んでいるのも、役立っていると思います。


そして、このアイデアは素晴らしいと思っていたことが、次の日に読んだ本に
同じことがが書いてあった時には、俺もまんざらでもないなと有頂天になり
ます。


著名な作家さんと同じ考えなのですから。



ですが、最近、ちょっと待てよと思うようになってきました。



1日2冊も3冊も本を読んでいるので、もはや何の本を読んだのか、どれを
見たのか解らなくなってきました。



私が発見した、思いついた、著名な著者と同じ考えだったと喜んでいた
アイデアは、単に他の方が書いているのを読んで、無意識下にあった
ものではないかと。


もはや自分の考えがどれで、どれがパクリか解らなくなってきました。
自分で考えているのかどうかも不安になってきました。


本を読む弊害なんて、目が悪くなること以外ないかと思っていましたが、
こんなこともあるんだと。


もしかしたら、今日のこの記事もどこかで読んだ、文章をそのまま書いて
いるだけかも知れません。


最近、友達から聞いた凄いよい話を、その本人に、こんな話知っているかと
自慢げに話してしまう事があります。


「それ、俺がお前に言ったんだよ」と言われ、そうだったと。


それでも、本を読むことと、考える事は私の最大の楽しみですので
やめるわけにはいきません。もっと、読みもっと考え、誰も真似できなく
なるくらい、絡めて行こうと思います。



以上、もしかしたら引用でした。







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2008.11.14 Fri l Misao l COM(0) TB(0) l top ▲
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