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081130レバレッジ英語勉強法セミナー
(↑↑↑クリックで大きくなります)

やんずです。

私にとっては、「生」本田直之さんでした(^^)
講演会も素晴らしく、実践者として本田さんの隣にならんだ
フェローの皆さん・・・カッコイイっす(涙)

さてさて、講演会に参加して、このブログをご覧の皆様。
是非是非、コメントにて、本日の感想を投稿くださいませ!
また、3ヶ月後の目標などを語ってみませんか?
レバレッジサロンのメンバーみんなで、応援しますよぉ~(^^)♪


本田直之さん、素敵な日曜日をありがとうございました。
そして、実践者として、みんなに勇気を与えてくれた、レバレッジフェローの5人の方、
私は皆さんを誇りに思います。
私たちの知らない所で、ご協力して頂いた関係者の皆様、ありがとうございました。
そして、参加してくださった120名の方、、、あなたとの出会いは奇跡です。
是非、今後もこの絆を続けていきましょう(^^)

~~~
早速、セミナーの感想をブログに投稿してくださった方が!!
makiさんのブログ 読書に映画、独学で英語
ヒヅメカズキさんのブログ ワールドクラスの男へ~学歴高卒、資格なし、やればできるさ何事も~
リヴリーノさんのブログ アフターファイブの加圧トレーニンクインストラクター、ユウのブログ
ありがとうございます♪
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2008.11.30 Sun l Yangzi l COM(6) TB(0) l top ▲
はじめまして、早川ノブです。
当ブログ『Leverage Salon』では初投稿になります。

(お気づきの方もいるかもしれませんが、米国シカゴ在住のサラリーマン書評家として
Business Bible Readersという書評ブログを運営してます)

このレバレッジサロンの生い立ちやメンバーが集まった経緯は、
当ブログの最初の投稿記事『レバレッジサロン開幕!』をご参考頂くとして・・・

実は私がメンバーに入ったのは、このサロンの生い立ちとは全く関係なく(汗)、
ちょっとしたご縁があって(熱烈な要望に応じて?笑)飛び入り参加させてもらいました。

当ブログは「知的行動派コミュニティー」ということで、あまり知的じゃない私としては
プレッシャー大ですが(汗)、得意な(?)海外ネタで攻めて行きたいと思います。

さて突然ですが、皆さんは「英語」についてどう考えていますか。

「中学、高校で計6年間(大学で勉強された方はもっと)も勉強したけど、
 忘れちゃったよ。社会人になった後は別に英語なんて使わないし、
 生きていく上でも困ってない。まぁせいぜい話せたら少しカッコイイ程度かな」

こんなふうに考えられている方だけ、続きを読んでください(笑

上記のような考え方・・・正直全くその通りだと思います(笑

事実、私自身もアメリカに赴任する前はほとんど英語なんて使いませんでしたし、
生活で苦労することも全くありませんでした。

さらに赴任した2年半前ごろは中学&高校で勉強した英語のことなんて
これっぽっちも覚えてないし、だいたい覚えていたところで大して日々の仕事を
する上では役に立たなかったでしょう。

しかしいざアメリカで仕事をするようになると・・・

相手の言ってることが分からない。伝えたいことが伝えられない。
日本で仕事をしていたら5分で済む会話を、間違った指示が伝わらないよう、
辞書を片手に、時にはえんぴつと紙で絵を描きながら何倍も時間をかけて説明する・・・

毎日頭から火が吹き、あるときは開き直ってアメリカ人に向かって日本語で
説明してみたりしましたが・・・やはり当然通じませんでした(笑)

それが現実でした。

しかし、2年半経って英語でのコミュニケーションが苦にならなくなった今感じること。

それは、「世界が開けた」ということです。

「日本と世界の常識は違う」、「それぞれの国によって文化の違いがある」、
こんな言葉、耳にされたことがあると思います。

どう違うのかは本を読めば書いてあるかもしれません。
しかし、「単に違うという事実」を知ることは表面だけしか見えていません。

その国の人と直接話をしてみて、言葉を交わし、心を通わせることで
それまで見えなかった世界が見えてきます。

ビジネスの場での英語の必要性も去ることながら、
言語(英語だけに限らず)というツールを持つことは
人生そのものを豊かにする可能性を秘めています。

仕事で使わないから、普段の生活で困らないからという視点ではなく、
「自分の人生を豊かにするための手段の一つ」という視点で見てみると、
「英語」に対する捉え方が少し変わってくるのではないでしょうか。

英語で話し、心が通い、目の前が広がったような感覚を一度でも味わってください。
きっともっと「英語」に対する捉え方が変わり、自分自身も変わってくると思います。
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2008.11.28 Fri l nobu l COM(0) TB(0) l top ▲
こんにちは。
レバレッジサロンメンバーのSakamotoです。
突然ですが、今年は自分にとって当たり年です♪ なぜなら…

理由その1
自分に合ったレバレッジ英語勉強法を見つけたから!

理由その2
『レバレッジ英語勉強法』の著者、本田直之さんとランチができたから!

理由その3
その本田さんを慕い、勉強熱心なレバレッジサロンのメンバーと出会えたから!

自分にとって10年に1回の当たり年!(だから来年がちょっと怖いです。)
私は、こうした素晴らしい出会いによって、自分に合った勉強法、スケジュール法、
そして投資法などが分かり、この一年とても成長できました。

本田さんとレバレッジサロンのメンバーに大感謝です♪

そして何と!今週末に本田さんの『レバレッジ英語勉強法セミナー』が開催
されます!このセミナーに参加すると

1.レバレッジ英語がどんな勉強法なのか分かります!

2.レバレッジサロンメンバーがパネラーとして参加します!

3.そして新たな人脈を築き、自分に合った英語勉強法を見つけることができます!

私もセミナーに行くのでとても楽しみです。ご興味ある方は、今からでも参加でき
ますのでこちらで↓確認してみて下さいね。

レバレッジ英語勉強法セミナー

レバレッジワールドに入り込むとなかなか抜け出せないので気をつけて下さい!(笑)
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2008.11.27 Thu l Sakamoto l COM(0) TB(0) l top ▲
ども、ながさかです。

H・Millsさんの不動産からはちょっと外れますが・・・

まだみなさんとのペースにマッチしていないので申し訳ございません。
PCも1日1回と決めていること。
ブログを3個持っていること。
アウトプット時間が長く、猛烈に仕事をしていること。


私は逆に非レバレッジかもしれませんね。
ただこれも複利の力が掛かって時間が経つと少しずつ楽になって
くるんですよね。気持ち的にも経済的にも。

ぼくはインプット<アウトプット派かもしれません。
インプットしたものを実践に移して初めて完結になると思っています。


不動産も一緒で、早く買った方がいい、との判断で不動産を勉強し始めて
半年以内に購入しました。
だから僕は不動産投資は最低限の知識をまず身につけ、勉強し実践して
初めて「学び」を得ることができるのだと思っています。
「実践」をしなければモチベーションも意欲も時間と共に低下していきます。
合宿メンバーに相談をされても、本人の裏づけを聞いたり、資料を見せたり
してもらったら、
「買いましょうよ!」と必ず勧めます。
何年かけて次の物件見つけるんですか?と質問します。
そしたら、みんなすぐに買う方向で考えてくれます・・笑

不動産はコミュニケーション能力がとても試される場所だと思います。
人と人の繋がりから売買に移るので、本には載ってないことがたくさん出てきます。
不動産投資本も”これが良かった”という明確な本は正直なかったです。

投資と一緒でぼくの周りでも成功している人間の共通点は
自分のスタンス(自己管理能力)が明確になっている人です。
周囲に流されずに自分ルールが徹底されている、こんな人が成功しています。

不動産は面白いです。
ただぼくは自分が選択した仕事に120%熱くなれます!
情熱を持って、とことんやる!

遅れてすいません。


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2008.11.25 Tue l nagasaka l COM(0) TB(0) l top ▲
二泊の断食合宿から帰ってきた恵です。

普段の生活では、なかなか良い習慣が身につきにくい・・・。
まわりには、欲をそそられるモノばかりあります。
自分の意識を戒めないとつい易きところに流れてしまいます。
ということで、断食合宿で、俗世間から離れ、神聖な場所へ行き、その良い波動を体にいれてきました。

神聖な場所・・・

私にとって、レバレッジサロンも神聖な場所です。
共に感化しあいながら、成長、向上していきます。

レバレッジサロンのメンバーのおかげで、毎回、毎回、いろんな角度から、良いものを得ます。

ありがとう。

出会えたことに本当に感謝。

さて、
私の人生でのテーマの1つ

「短い人生、限られている時間の中で、いかに自分のしていきたいことを実現させていくか」

そのためには、先人の知恵や経験から学び、自分流にアレンジしていくことも必要ではないかと思います。
そのツールとして何があるか?

「本」

「汗水たらし、血のにじむような努力をした他の人の数十年分の試行錯誤の軌跡が、ほんの数時間で理解できるよう、本のなかには情報が整理されているのです。」

本田直之さんの「レバレッジ・リーディング」をレバレッジサロンのメンバーに薦められ、あらためて、気づきました。
これからもたくさんの本を読み、インプットし、そしてさらに良くアウトプットできることを目指していこうと思います。

11月30日にレバレッジサロンの基となる本田直之さんの「レバレッジ英語勉強法」のセミナーを私も聞きに行ってきます。

このブログを読んでくれているYOU!、セミナーでお会いできることを楽しみにしています(^^) 

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2008.11.24 Mon l megumi l COM(0) TB(0) l top ▲
メンバーのFUMIOです。

自分らしく、大好きなことをして素晴らしい人生を送りたいと思っている人を応援しています。

他のメンバーと違い、最近読書数が少ないので、
メンター達から教わったことを、独断と偏見に満ちた解釈でお話しさせていただきます。


さて、このブログを読まれている方は
Leverage Fellow(サロンメンバー)に負けないくらい行動して、
自分らしく幸せに生きている方が多いでしょう。

ただ、仕事や人間関係、パートナーシップ、お金、健康など問題があって、
それどころじゃない方もおられるかもしれません。

先日、私も奈落の底に落ちるような体験をしました。


その人生のどん底にいたとき、メンターからいわれたことです。


【Life will get better no matter what】


ブログの流れが英語なので、むりやり英語を持ってきました。


「君の人生はきっと、よくなる。」
「あなたのすばらしい未来を信頼している。」

自分以上に、自分のことを信頼されていることに多少戸惑いましたが、
不安の波に翻弄され、絶望の暗闇に閉ざされていた自分にとって、
このような言葉にどれだけ救われたことか、わかりません。

最悪だったことが、長い目で見れば今の幸せにつながっている、
ということに多くの方が納得されるそうです。

そういえば、私も今振り返れば、そう思う出来事もあります。
最悪の上司だと思っていた人がいますが、
その時に厳しく鍛えてもらったおかげで今があるのも事実です。

不運に見舞われたり、苦境に陥って大変な時は、運のなさを呪うのではなく
苦しいことも自分の人生に役に立つと知っていれば、気分的に楽になるのではないでしょうか。


考え方一つで、どんな人の未来もきっと、よくなります。
落ち込んだりしたときは、あえて、素晴らしい未来を信頼してみませんか。


ゆっくり自分のことを見つめたり、読書をしたり、
気分なおしにセミナーに出たり、仲間とおしゃべりしたり。

このブログにコメントして、サロンメンバーに相談に乗ってもらったりするのも
いいかもしれませんよ。


一緒に人生を楽しみましょう!


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2008.11.24 Mon l fumio l COM(0) TB(0) l top ▲
【だしをとる】

一見面倒くさいように見えるが土台となるべき、旨みの部分。

日本人文化の一つである、スープのだしをとるこの行為。
正直面倒くさくて、だし入り味噌を買ってしまいがちではないでしょうか?

でも、本当にそれでよいのでしょうか?

効率化の先にある文化の退廃。
これは絶対にあってはならないでしょう。

効率化をして、レバレッジをきかせて、その先に生まれた余暇で私たちがすべきこと。
それについて考えされられた本があります。

ワークライフ“アンバランス”の仕事力


本を読むということは、まさに【だしをとる】という事、そのものではないでしょうか?

一気にレバレッジを書ける前にじわじわ土台をつけていく。
その旨みが重なったときに、本当の料理のおいしさ、という果実を得ることができるのではないか。

本書ワークライフアンバランスでも、仕組み化を推薦している。


先人たちのフレームワークや旨みを使いながら、着々と実力をつけていくためにも、
読書を通して学びを続けたい。


何より自分でも驚いたのが、大好きな考え方であるレバレッジに対して、
全く逆ベクトルとも言うべき本書を手にとって読んでみるという行為。

今までだったら読まなかったはずの本です。
自分の考えと反対の本に対しては目を背けていました。
しかし多くの意見を参考にすべきだと考え直しこの本を読めた事こそが小さな成長なのかもしれません。

まだまだ私のだしは旨くなるようです。
多くの方のエキスを抽出させていただければ皆さん共に旨くなることは言うまでもありません。

hiro

レバレッジ英語勉強法講演出演まであと一週間!

かなり多くの方が参加されるようで楽しみであります^^
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2008.11.23 Sun l hiro l COM(0) TB(0) l top ▲
やんずです♪

Mharuさんの記事「言わない言葉」を読んでいて、
あー、私、最近使っちゃってるなーと反省しました(^^;

『朱に交われば赤くなる』、という言葉をふっと思い出しました。

「最近、仕事が忙しくってさー。」
と、言った時に、あなたの友人は何と言うでしょうか?

「ほんっと、サラリーマンは辛いねぇ~」と諦めるのか、
「俺の方が、残業時間多いぜ!」と自慢するのか、
「あれ、『レバレッジ時間術』読んでないの?」と言うのか(笑)

コップに半分水が入った状態を見て、「半分しか」と考えるか「半分も」と考えるか、
同じ出来事があったとしても、その考え方で、行動も変わってきますよね。

最近、私は、洋書を買いました。
(と、いっても、1000円以内のうすーい本ですが。しかも対訳付)
正直、洋書を読む人は、別の世界だと思っていたのですが(^^;、
周りのメンバーが当然の様に洋書の話をしているのを聞いているうちに、
あれ?もしかして、洋書って私が買っても良いんじゃないの?と思えてきたのです。

なにより、電車でアルファベットの本を持っているってのは、カッコイイ!!(^^)
テンションがあがった状態で、勉強しています。
ペラペラ話すのには程遠く、意味も分からずペラペラページをめくっているだけですが、
それでも良いの。楽しいから♪

先日、「始めの一歩」という記事を投稿しましたが、「一歩」が大きいなら、
一人じゃなく、仲間と一緒に始めてみるのも良いかもしれません。

英語を話したいなら、英語学習者の意見を聞くのが一番!
11月30日のレバレッジ英語セミナーでは、
レバレッジサロンのメンバーへのインタビューも聞けますよ♪
聞きたいのは、「できる人」の話ではなく、「できなかった人の方法」ですよね。

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2008.11.23 Sun l Yangzi l COM(0) TB(0) l top ▲
Mharuです。

私には言わないようにしている言葉がいくつかあります。
その中のひとつが「忙しい」です。

以前の私は、「最近仕事どう?」と言われると、たいてい「いや~忙しいわ、納期が近いからね。」とか「毎月残業が○時間で・・」とか「昨日徹夜だったわ」などと言っていたものです。

忙しい自分に酔っていた部分もあると思います。あるいは「こんなに頑張っているんだぞ」というアピールをしていたのかもしれません。

でも色々な本を読んだり、人と会っているうちに、自分の忙しさなんて全然たいしたものではないという事に気づきました。自分より忙しい人はいくらでもいると。
それに忙しいというより、時間を有効に使えていないというのが事実だという事が分かりました。

「忙しい」と言うとそこで思考が停止してしまいますが、「時間を有効に使えていないな」と考えると、有効に使うためにどうすればいいかという思考になります。

それからは時間管理の本を読み、自分なりにいろいろ実践してきました。
まだまだ未熟ですが、以前と比べて生活に余裕が生まれたと思います。

オススメ本「レバレッジ時間術」



どうしても忙しいと言いたくなった時は、少し前に見た情熱大陸に出ていた小栗旬
を思い出します。
毎日数時間しか寝られず、年間の休日も数日しかないというスケジュールで、くたくたになっていましたが、カメラの前ではそれを感じさせないすばらしい笑顔をしていました。

小栗旬より仕事をしたなと感じた時には、「忙しい」と言ってみようと思います(笑)
情熱大陸×小栗 旬


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2008.11.21 Fri l Mharu l COM(0) TB(0) l top ▲
やんずです。

前回、「始めの一歩」というお題(笑)で、
本だったら、目次だけでも読もうよ~♪と書きました。

秘訣は、始めの一歩を小さく、です。
(ぉ、覚えて頂いてますよね?(^^;)

●ブログを作るのに、抵抗がある方・・・
 まずは、この記事にコメントしてみませんか?(^^)


 絶対に、お返事します♪
 メルアドがあれば、メールします。
 ブログアドレスがあれば、ブログを拝見してコメントします。

●本名での投稿が恥ずかしい方・・・
 せっかくだから、ニックネームを作っちゃいましょうよ。


 本名の一部を使っている方が多いかも、です。

 ちなみに、「やんず」というのは、本名「陽子」の中国語読みだったりします。
 よく、男性と間違われますが、戸籍上(笑)女性です。

●ニックネームだけだと、インパクトがないという方・・・
 キャッチコピーを作ってみませんか?


 中国語学習者で陽子さんor洋子さんは、「やんず」というニックネームを使っています。
 だから、「やんず」さんのブログはたくさんありますし、それだけでは差別化出来ません。
 (ミクシィでも、「やんず」だけで、私を捜すのは大変です)

 そこで、○○といえば、アノ人!!!という強みを探します。
 
 私は、楽しくマインドマップを描こうよ~というコンセプトがあったので、
 「るんるん系マインドマッパー」というキャッチコピーを作りました。

 検索で、「マインドマップ やんず」
      「るんるん やんず」
      「マインドマップ るんるん」
 とすると、私のブログにたどり着くことが出来ます。

●ブログをもってなかったら、ニックネームもキャッチコピーも使えない?という方・・・
 名刺を作りましょう♪
 

 セミナーや、勉強会で会った方に配ってみましょう(^^)

 私は始め、「るんるん系マインドマッパーのやんずです」と自己紹介するのが
 恥ずかしいような、違和感を感じていましたが、今は「るんるん系の人」と言われると
 嬉しいです(^^)

 そして、名刺を配るというのは、決して人の為の行為ではありません。
 名刺を配るたびに、そのキャッチコピーが自分のものになっていきます。
 だから、いつも「るんるん」してなくても、「るんるん」していたいな~くらいの気持ちで
 キャッチコピーを作っちゃうのです。

 ここだけの話、今仲良くしてもらっている友達(ここのメンバー含め)は、
 実際に会わずに、最初はメールだけの関係、ということも少なくありません。
 リアルで会って、そこから始まったわけではありません。

 そう考えると、日本のあちこちにいるメンバーと毎日メールしたりしているのは、
 とっても不思議・・・(^^)

と、いうことで、何が言いたいかと言うと、
やんずとお友達になってください!!(照)

さぁさぁ!まずは、コメントくださいませ(^^)♪

 
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2008.11.15 Sat l Yangzi l COM(2) TB(0) l top ▲
みなさん、こんにちわ。Misaoです。



以下、引用かも



本屋に行くのが日課で1日2時間くらいいます。ほとんど、何か買いますが、
滞在時間の割りには、買う量が少ないので、迷惑な客とも言えそうです。


気になった本をかたっぱしから目を通します。そして、移動に使う営業車の
なかで、考えます。


最近、自分でもこのアイデアは凄いと思う考えが良くでるようになってきまし
た。本をたくさん読んでいるのも、役立っていると思います。


そして、このアイデアは素晴らしいと思っていたことが、次の日に読んだ本に
同じことがが書いてあった時には、俺もまんざらでもないなと有頂天になり
ます。


著名な作家さんと同じ考えなのですから。



ですが、最近、ちょっと待てよと思うようになってきました。



1日2冊も3冊も本を読んでいるので、もはや何の本を読んだのか、どれを
見たのか解らなくなってきました。



私が発見した、思いついた、著名な著者と同じ考えだったと喜んでいた
アイデアは、単に他の方が書いているのを読んで、無意識下にあった
ものではないかと。


もはや自分の考えがどれで、どれがパクリか解らなくなってきました。
自分で考えているのかどうかも不安になってきました。


本を読む弊害なんて、目が悪くなること以外ないかと思っていましたが、
こんなこともあるんだと。


もしかしたら、今日のこの記事もどこかで読んだ、文章をそのまま書いて
いるだけかも知れません。


最近、友達から聞いた凄いよい話を、その本人に、こんな話知っているかと
自慢げに話してしまう事があります。


「それ、俺がお前に言ったんだよ」と言われ、そうだったと。


それでも、本を読むことと、考える事は私の最大の楽しみですので
やめるわけにはいきません。もっと、読みもっと考え、誰も真似できなく
なるくらい、絡めて行こうと思います。



以上、もしかしたら引用でした。







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2008.11.14 Fri l Misao l COM(0) TB(0) l top ▲
■「ピッツァはどこへ消えた」



目の前のピザを均等に分ける食べるのもいいだろう。
一人で食べるもの良いだろう。
しかしだ、「ピザは均等に分けてはいけない」のである。
均等に分けてしまっては一人一人の取り分も同じ、かつ量も少ないのだ。
これではおなかペコペコだ。

「どうしたらピザが作れるのか?」と質問すべきだ。
一人一枚のピザを各々が作れるようになるべきなのだ。
そうすればペコペコにはならなくてもすむ。

今回はアルクさん提携の元、本田氏による英語勉強法の講演が実現した。


レバレッジサロンメンバーのH.Millsさんが実社会の企業さんと提携し講演を実現へと導いたのだ。
ピッツァをチャンスと置き換えて考えてみてほしい。

均等に割ってはいけないのだ。

それぞれが自分なりの大きなチャンスを受け取り活かすべきなのだ。

その大きなピッツァで満腹になった人はどうするか。
ペコペコの隣人に作り方をシェアするはずだ。

再度書こう。
「ピッツァはどこへ消えた?」

ことレバレッジサロンの場合ピッツァは「消えていない」のである。
むしろ「増えている」のだ。

この「英語勉強講演会実現」という、一枚の大きなピッツァは、
メンバーの頭の中に「脳ハウ」として残っている。

すなわちどのようにして「読者」が「大物著者」を動かしたかを目の当たりに学んだ。
既に一枚目のピッツアを隣人にシェアしているのだ。

この「脳ハウ」という、あるはずがなかった「二枚目のピッツァ」こそが
「レバレッジ」なのではないか。

おいしいピッツァはますます増える。
まさにレバレッジサロンとはそういうコミュニティである。

実際、サロンの物語もピザ屋から始まる。

なぜかこうレバレッジサロンのメンバーはピザに縁があるようだ。
いやピザだから円かな?

アルク講演会の後、いくであろうお店も決まっている。

そう、蕎麦屋だ。

うそです。

多分ピザでしょうね笑

hiro
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2008.11.12 Wed l hiro l COM(1) TB(0) l top ▲
Mharuです。

今回は、僕が大事にしている「自分の考えを否定する本を読む」という事について書きたいと思います。

色々な本を読んでいるうちに、好きな著者、好きな本が見つかると思います。
考え方や言葉に感動し、その著者の本や同じような考え方の本をたくさん読むようになるかもしれません。
それ自体は悪い事だとは思わないのですが、危険もひそんでいると考えます。

自分の好きな意見、自分に合う意見の本ばかりを読んでいると、「やっぱりそうだよね」とか「自分の考えている事は間違ってなかった」などという感想ばかりになり、すなわち読書が「確認作業」のようになってしまうと思うのです。
そこに「考える」という作業はありません。

そこで「自分の考えを否定する本」を読むのです。そうすると「なぜこの著者はこういう事を言うのだろう」「こういう考え方もあったのか」という「考える」作業が生まれます。
そして物事を多角的に見る事ができたり、新たな発見が生まれたりすると思うのです。

人にはそれぞれの考え方があると思います。
例えば王貞治が「野球は一本足打法だ!」、イチローが「野球は振り子打法だ!」という本を出したとします。イチローファンだからといって、振り子打法の本を読んで満足するのではなく、王さんの本を読んでそのエッセンスも取り入れれば、全く新しい打法が生まれるかもしれません。

そこで重要になるのは「方法そのものよりも考え方を抽出する」という事だと思います。


私は「レバレッジリーディング」を読んで、「目的を持って読書をする」という事に深く納得し、続けていたのですが、「読書に目的なんか持つな」という本に出会いました。

本は10冊同時に読め!


この本は今までの僕の読書法を否定するものが多く書かれていたのですが、なぜこういう事を書くのだろうという風に考えるうちに読書法に対する興味が出てきました。

そしてフォトリーディングの講習を受け、新たな読書法を学び、

あなたもいままでの10倍速く本が読める


右脳系読書を否定する「体育会系読書」の本も読みました。

フォーカス・リーディング


こうして読書に対する、色々な考えを取り入れました。
試行錯誤を繰り返し、自分だけの読書法を生み出していきたいと思います。

自分の考えを否定する本は本当に様々な気づきを与えてくれます。
「あの著者の考え方は嫌いだ」などと言わずに、色々な意見を取り入れてみてはいかがでしょうか。




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2008.11.12 Wed l Mharu l COM(0) TB(0) l top ▲
皆さま、はじめまして。mastongと申します。

私もご縁があり、このサロンに参加させていただきました。

このサロンのフェロー達は読書家です。
そして各自が読んだことだけに満足にせず、
それぞれの人生に活かしています。

私も本田直之さんの「レバレッジ・リーディング」に
影響を受けた一人であり、
読書後には『レバレッジメモ』と呼ばれる
本の大事な部分を抜き出したメモを作成しています。

人間は忘れる生き物です。
そのためメモを何度も読み返し、
ものの考え方や習慣を自分自身のものにしていきます。

私は電車通勤なので、会社から家に向かう電車の中は
『レバレッジメモを読む時間』という生活の一部にしました。
そのことによりメモを作りっぱなしにせず、
読み返す時間を確保しました。

紙にプリントアウトするのが面倒くさい、
持ち歩くのが面倒くさいという方もいると思います。

そのような方はメモの内容を携帯にメールしておくという方法もあります。
何かちょっとだけ時間が空いたときに、
携帯電話ならすぐ取り出して見ることができます。

電車の待ち時間、待ち合わせなど
日常には様々な隙間時間があります。

そんなときに少しでもいいのでメモを読んでみる。
読む量はちょっとだけでもいいのです。

前回のやんずさんが言っていたように
初めの一歩は小さく、少なくてもいいのです。

小さいことを繰り返していると、
やがてそれは習慣になっていきます。

みなさんの生活スタイルは人それぞれです。
そして、その人に一番合ったやり方があります。

すべての成功は、小さなことから始まります。
そして読書は、他人の一生を疑似体験できる手段の一つです。

読書を通じて得た先人たちの経験や知恵を使い、
自分たちの人生をよりよいものにしてみませんか。


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2008.11.10 Mon l masutong l COM(0) TB(0) l top ▲
サロンメンバーの、やんずです。
 出来ない人の味方担当です(^^)
 (もぉ、メンバーについて行くのが大変!(^^;)

SakamotoさんのCHANGEに続き、CHALLENGEというお題で
お話させて頂きます。

「行動」とか「実践」とか、そんな簡単に出来ない!!
と思っている方へ。
私も、そう思っていました。
メンバーと自分は、きっとでっかい壁があるんだ・・・(いじいじ)・・・と。

でも、年齢も、境遇も、そんなに変わるわけじゃないし。
きっと、秘訣があるのですよ。
その秘訣、分かっちゃったので、皆さんとシェアしたいと思います。

始めの一歩を小さく、です。

行動に移せない理由はたくさんあります。
 まだ、その段階じゃないし・・・
 自分には、才能がないし・・・
 時間がないし・・・
 あの人と自分は違うから・・・

でも、今日できる所まで、やってしまうのです。
例えば、300ページの本を読もうとした時に、まず、目次だけでも見てみるのです。
それで、「行動できた!」と言ってOKです。

「本を読む」と言うことを、
  始めから終わりまで、熟読して、
    読書メモ(マインドマップ?)を描いて、
      人に完璧に説明できるようにする
・・・そんな風に思っていませんか?

時間がある時に本を読んでも、時間がない時に本を読まなくても、
そんなに周りと差はつきません。
一冊は読めないけど、目次くらいは読める・・・その時に目次を読むかどうかが、
大きな差になってきます。

今は、読書を例にあげましたが、普段の生活のなかでも、
「やろうか、どうしようか」と思う時がありますよね。
その時に、「完璧じゃないけど、始めの一歩♪」と気軽に前に進んでみてください。

ほらぁ、また~!
「じゃあ、隙間時間があったら、全部活用しなくちゃ!」
と思いませんでしたか?(笑)

まずは、深呼吸して。ニッコリ笑ってみてください。
これから、何をやるかは、皆さんが自由に選ぶことが出来ます。
一緒に、楽しみましょう♪
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2008.11.08 Sat l Yangzi l COM(6) TB(0) l top ▲
はじめまして。
レバレッジ・サロンメンバーのSakamotoです。
今年は、幸運なことに素晴らしい出会いがいくつもありました。

レバレッジ・シリーズの著者 本田直之さんとの出会い

日本ファイナンシャルアカデミー代表の泉正人さんとの出会い

そしてレバレッジ・サロンのメンバーとの出会い

これらの素敵な出会いに感謝します。
レバレッジ・サロンのメンバーは本当に素晴らしい方々ばかりです。

何が素晴らしいかと言うと

・とても勉強家であること

・とても行動が速いこと

・とても相手を思って行動ができること

この3つをSakamotoはメンバーと出会って感じました。今まで
こうした方々に出会ったことはありませんでした。だから今、
とても嬉しく思い、前向きに考えられる自分がいます。

同じ考えを共有できるメンバーと出会えると、良い刺激を受けて
今後の自分の目標を決めることができます。そしてそれに向けて
自分自身、努力して良い方向にCHANGEしようと考えます。

11月5日(実はSakamotoの誕生日!)にアメリカ大統領選で
オバマ氏が勝利を収めました。

「CHANGE YES WE CAN」

彼はこの素敵なメッセージを叫び続け、自分の夢を達成しました。

私もレバレッジ・サロンのメンバーと共にCHANGEし、共に成長して、
自分たちのそれぞれの夢の実現に向けて頑張っていこうと思います。

皆さん、これからもよろしくお願いします。
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2008.11.08 Sat l Sakamoto l COM(0) TB(0) l top ▲
はじめまして、レバレッジサロンに参加している「にっとう」です。

レバレッジサロンのいきさつについては既出なので、
引き続きサロンの魅力について語っていきます。

「レバレッジフェロー」

このサロンにはフェローと呼ばれる仲間がいます。
みんなそれぞれの仕事と環境の中で生活していますが、
共に成長する仲間として交流しています。

知ることの楽しさ、勉強することの楽しさ、遊びの楽しさ
美しい景観を見る楽しさ、アートの楽しさ・・・・

サロンは勉強だけではありません。
もっと人生を豊かにしたい!

そんな願いを持つ人たちなのです。

きっかけとなった本田直之さんの言葉を。

”DOING MORE WITH LESS”

「より少ない労力で最大の効果を発揮する」

近代建築の巨匠ミース・ファン・デル・ローエ
の言葉も合わせて。

”LESS IS MORE”

モダニズム建築の中でも秀逸なシンプルな
デザインで、より少ないことが豊かさである、
という意味です。

何か呼応するものを感じますね。

本田さんは、勉強法のモダニズムの実践なの
かもしれません。

レバレッジサロンでお互いを引き上げましょう!
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2008.11.05 Wed l nitto l COM(0) TB(0) l top ▲
はじめまして、Mharuと申します。

私は本田直之さんの「レバレッジリーディング」を読んで、
その後の人生が大きく変わりました。

本を読んで内容を実践し、情報を発信し続けることで、
人脈が増え、求めている情報が集まり、そして本田さんに直接お会いする事ができました。
今月末にはセミナーで共演する事にもなりました。

このコミュニティーは、本を「読む」だけにとどまらず「実践・行動」し、
大きな付加価値を得ている人達が集まっています。
「知的行動派コミュニティー」とは、知的探求心に溢れ、お互い貢献し合い、
そして必ず行動するという我々の思いをこめて名付けられました。

決して、我々が知的だなどと奢っているわけではありません^^;
確かに、本を読み始めると知識が増えてます。
そして周りから「そんな事知ってるんだ、すごい!」「勉強家だねぇ」など
褒められることもあります。
本を読んでいない人に対して、自分が優位に立ったような感覚になる事もありました。

しかし、さらに本を読み続けると「世の中の広さ」を知ります。
自分の知らない世界はまだまだあって、とても全部学びつくせないと。
そうすると「謙虚な心」が芽生えてきます。

レバレッジサロンのメンバーと接していて感じたのは、皆とても謙虚なこと。
他人に自慢できるようなスキル・知識を持っていても、それをひけらかすのではなく、
それを使ってお互い貢献し合っているのです。
そして、年齢、職業関係なく尊重し合っています。

出会ってすぐにこういう関係を築けた事は本当に幸せです。
これからもすばらしいメンバーに囲まれながら、日々成長していければと思います。




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2008.11.05 Wed l Mharu l COM(0) TB(0) l top ▲
はじめまして。H.Millsです。

"Thoughts put down on paper are nothing more than footprints in the sand: one sees the road the man has taken, but in order to know what he saw on the way, one requires his eyes."
By Arthur Schopenhauer

「紙上に書かれた思想は、砂上に残った歩行者の足跡に過ぎない。歩行者のたどった道は見える。
だが歩行者がその途上で何を見たかを知るには、自分の目を用いなければならない。」

ショウペンハウエルの『読書について』という本に書かれている言葉だ。

読書について 他二篇 (岩波文庫)読書について 他二篇 (岩波文庫)
(1983/01)
ショウペンハウエル

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点と点が繋がるとき、そこに人との出会いがあるとするならば、レバレッジサロンという摩訶不思議な仲間に出会うためには、「読書」、「思索」、「行動(実践)」、「向上」、そして「情熱」の5つの点がなければいけない。どれか一つが欠けても、レバレッジサロンに辿り着くことはできない。

まず、「読書」。

ショウペンハウエルは、読書というものは、他人にものを考えてもらうことであり、自分で考えることを破棄したものだという。さらには、世の中には読に値しない本が実に多く、そんな本を読むのは時間の無駄だと断言する。

誤解なきようにいうと、ショウペンハウエルは本を読むなといっているのではなく、古典と呼ばれる良書だけ読んでいればいいと主張している。

世の中にはたくさんの人が読書をしているが、しかし、レバレッジサロンのメンバーのように明らかに読書を読書として終わらせていない人種がいる。それは何かを分析してみたのだが、ひとつは、読書を通して、「思索」していることではないだろうか。

「読書を通して思索」というと、アンチショウペンハウエル的に聞こえてしまうが、そうではなく、わたしは、時代が変わったが故に、読書について昇華が起きているのだと考えている。

現代は、ショウペンハウエルが生きていた時代とは比べ物にならないくらい本、テレビ、インターネットと、とにかく情報が氾濫している。一切の無駄な情報を遮断して生きていく方が難しい。古典を読んで、ゆっくり考えている暇もないくらいせわしい世の中である。

こんな時代に生まれたら、読書のあり方も変化して当然だ。あらゆる本から情報を仕入れ、それを同時タイミングで思索し、実践していく。そういうことが求められるのだ。

確かに、ショウペンハウエルがいうように、読書は他人にものを考えてもらうことかもしれない。大抵の読書はそうだ。しかし、人とはちょっと違うことをやりたいという野望があるのならば、読書を通して思索、あるいは読書と同時に思索は必須だ。

思索ができるようになると、それは行動に変化を起こし、向上していく。思考が変われば行動が変わると昔から言われていることだ。もちろん、そのベースには、その人自身がなりたい未来像に対しての情熱がなければならない。

レバレッジサロンとは、我々の先達、あるいは著者が歩んできた道を歩みつつ、彼らが見たもの、触れたもの、感じたものを想像しながら、そして、彼らがみた以上のものを見つけにいく旅の仲間であろうと思う。

途中けもの道があるかもしれない。
そんなとき仲間がいると、心強い。

いい旅を続けていきたい。
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2008.11.02 Sun l H.Mills l COM(0) TB(0) l top ▲
皆さま、はじめまして。


Misaoといいます。よろしくお願いします。


「人生変えてみませんか?」というとてつもない壮大なタイトルですが、人生って変わりますよ簡単にしかも良い方向に。


どうすれば良いか。


ブログを始める事です。


実はこの「leverage salon」というのが、発足したのもブログがきっかけです。


ブログがなければ、メンバーとも出会わなかったし、もちろんこの会も出来ていません。


このインターネットの世界と言うのは本当にすごいです。ブログと言うのはいわば日記です。かつて日記帳に書いていたことを、パソコンで書いて、エンターボタンを押すと世界中に広がるというのが、このブログの仕組みです。


凄いですよね。世界中に、しかも一瞬で。


私は2年半前に、


「皆さまはじめまして、sturfです。」(sturfと言うのはネット上でのニックネームです)


と言う1行から、趣味のサーフィンについて書き始めました。


それから人生が変わりました。色々な方と出会いました。





この1行がなければ、今の自分はなく、仕事帰りの居酒屋で会社や上司の
悪口を言うだけの、くだらない人生を今もおくっていたでしょう。



ブログがなければ、この会のメンバーとも出会っていないのですから、本当に
不思議な話です。


しかもこんな素晴らしいツールが無料で始める事が出来るのです。リスクはほとんどありません。
どこかのブログを選び、始めるだけで良いのです。嫌になったらやめれば良いのです。



書く事は絶対にあります。



あなたの中には今まで生きてきた人生の情報が一杯詰まっています。それを出すだけで良いのです。


あなたの持っている情報はあなたにしか作れません。同じ映画を見ても、同じ本を読んでも、あなたの脳の中では、あなたにしか出来ない方法で処理されます。


それを他の人たちに、教えてあげてください。世界にはそれを必要としている人がきっといるはずです。


それは私には書けません。


あなたにしか書けないのです。


情報を出せば、その情報が色々な物をひきつれてあなたの元に戻ってきます。それをもう一度脳の中で熟成し、他の物をスパイスとして加えて再び出していきましょう。


これを繰り返せば、とんでもない事になるのは想像に難くないでしょう。


さあ、後はやるかやらないかです。


「皆さま、はじめまして。 ○○と申します。」


この一言から、人生を変えてみませんか?


そしてあなたのブログで世界を変えてください。



いやー、ブログって本当に素晴らしいですね。



では、皆さま、ごきげんよう。





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2008.11.01 Sat l Misao l COM(0) TB(0) l top ▲
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