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makiです。

「身長の二倍読むぞプロジェクト」というのを今年から始めています。

クラスメートの話がきっかけです。

Japan Timesの記者が新人時代、先輩からこんなアドバイスを
受けたそうです。「娯楽でもなんでもいい。積み上げたら自分の
身長の2倍の高さになるだけ英語の本を読んだら、書けるように
なるよ」と。

その記者は、その日から日本語で本を読むのを止め、4年かけて
達成したといいます。

日本語での読書は私には必要ですが、「身長の2倍」を意識すれば
間違いなく洋書を読むペースがこれまでより上がるでしょう。
新聞、雑誌はカウントせず、一般の書籍(ペーパーバックなど)のみと
します。もちろん、過去に読んだものもカウントしません。

それで、今はまだ2センチです…。

In for a penny, in for a pound.
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2009.02.28 Sat l maki l COM(0) TB(0) l top ▲
僕が今のお店を個人から会社にして店舗を展開していきたいなー、
なんて考えているのですがその時の会社のコンセプトがもう決まって
まして
ズバリ!「Let's challenge」

やはり成功されている方に共通している部分なのですが
会社にたくさんの素晴らしいパートナーや優秀な従業員が必ず
います。組織を作っていく段階で1人では間違いなくできない、って
思います。

先日、大阪・東京に飲食店を10店舗展開する社長がぼくの
お店に顔を出してくれました。
ぼくが社長に「優秀なスタッフが多くて素晴らしいですよねー」と言ったら
ここまで育つのに15年掛かってますよ~笑
って笑いながら言ってました。
もう大変ですよ~と笑ってました。

ぼくは独立後、お店を潰しかけて首の皮一枚で生き残れたのって
やっぱ諦めなかったことだと今は思います。
そこをどう切り抜けるかは本や現場経験が無いコンサルティングの人
には教えられないものでした。
逆にぼくは賢くないから「もうやるしかない」選択ができたのだと思います・・笑

失敗から学ぶことはとても多く、ぼくは過去のたくさんの失敗に心から
感謝しています。失敗が多い、ということはそれだけchallengeしてきたから
失敗が多いんだな。。。と思うのですが(苦笑)
失敗から学び、教訓とし、失敗から自分自身という人間を知ったことも多く
ありました。
はじめの一歩が1番怖いのだけど、意外に一歩を踏み出せば身体は楽に
なる、っていうこともよく分かってます。
考えずに行動してから考えたらいい!という考え方は25歳過ぎにようやく
ダメだな~、って気付きました(遅すぎ!)
出来る!って思ったら人間何でもできんねん!という精神論だけでは通用
しなかったのが過去の自分です。

「challenge」と言う言葉はぼくにとって1番大切な言葉です。
起業というchallengeがあって、起業してからもchallengeをしていかなければ
起業家失格と自分に思いました。
安定を求めるために起業したわけでなく、
自分の好きな時間を作るために起業したわけでもなく、
自分の得意分野で死ぬまでchallengeし続けることが自分の生き方だと
思いました。

「challenge」って最高の言葉です!
嬉しいことも、楽しいことも、辛いことも、苦しいことも
すべてすべてこの言葉に集約されています。
おもしろおかしく、笑いながら何事にもchallengeしていきたいですね★
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2009.02.26 Thu l nagasaka l COM(0) TB(0) l top ▲
●こんにちは、Sakamotoです。

他のメンバーと同様、本田直之さんのレバレッジ
シリーズ本を読んで自己投資をしています。


●本田さんの著書 『レバレッジ人脈術』に


「私の考える人脈とは、情報を交換したり、人を紹介したり、刺激し合ったり
して、一緒に成長していけるようなマインドの高い仲間のこと」

という言葉があります。

こういうネットワークの中にいると、仲間同士で目標を達成していくことが
できると本田さんはアドバイスしています。


●そういうわけで…

不動産投資に関する人脈が欲しかった私は、いろいろな不動産セミナーに参加
しました。

●私のセミナー受講方法

1.席は一番前に座る!
 一番前に座ると自分の前は講師だけなので周りを気にしないで質問ができる!
 (もしかしたら講師の方に顔を覚えてもらえるかもしれません。)

2.講師との名刺交換はセミナー開始前か休憩時間に行う!
 セミナー終了後の名刺交換は長蛇の列ができてしまい、交換しにくくなる!
 (セミナー終了後より開始前のほうが講師の方とお話する時間があります。)

3.名刺交換したら必ずのその日のうちにお礼メールする
 講師の方にメールすると新たなお誘いや貴重な情報を頂くことができる!
 (メールの内容はセミナーの感想と自分の今後の目標を簡単に書きます。)

●↑の行動をとったことによって…

不動産講師の方から食事&勉強会のお誘いを頂きました!

その勉強会に参加することで、不動産業者の方を紹介してもらい、素晴らしい
物件情報を入手することができました!そして同席した不動産投資の先輩から
今後の投資戦略を教えてもらいました!!

自分の不動産投資における戦略が決まったので、あとはその目標に向かって
行動するのみです。

Just move it !
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2009.02.23 Mon l Sakamoto l COM(0) TB(0) l top ▲
友人の結婚式に参加し、感動を分かち合ってきました。
hiroです。

前回レバレッジサロンブログにこんな記事がありました。

時間=命
お金、時間、命・・・
そんな事を最近考えます。


なるほど、命と時間は同義かもしれませんね。

最初から運命として決まっているのか、自分で変えることができるのかはわかりません。

しかし、自分が進む方向、進みたい方向ということは自分で決めることができます。

自分が、

住む場所

着る服

食べるもの

すごす時間

話す言語・・・

誰に動かされているのか、誰が動かしているのかを考えて行くべきなのかもしれません。

本田さんに教授いただいた考えの、

「内的要因なのか、外的要因なのか」

この考えに答えがあると思います。


結婚することを決めた友人

妻と道を歩むことを決断した勇気。

外的要因から内的要因に切り替えるのには、

勇気や決断といった、一瞬スピリチュアルや自己啓発といって、

胡散臭いと揶揄されてしまうような強烈な気持ち、夢といったものが必要になるのでしょう。

とても面倒くさがりの私は、人生を好転していく決断力や勇気ををもって、めんどくさくない自分の生活を生きたいものです。

今まで、導かれ経験していた「点」が将来の「線」に変わることを信じながら、
泉さんがブログで紹介していたスティーブジョブズのスピーチを見ているのでした。


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2009.02.22 Sun l hiro l COM(0) TB(0) l top ▲
お金、時間、命・・・
そんな事を最近考えます。

効率的に、論理的に考える・・・のではなく(笑)
ぼんやりと、うとうと考えます。
妄想に近いのかも。

そうすると、自分の体が、どんどん溶けていって、
いろんなものと混じり合って、混沌としているのに、落ち着く所があります。
そこには時間もお金もありません。

忙しいなーと思ったら、ぼんやりする時間をもってみてください。
もしかしたら、あなた以外の人生を過ごしているのかもしれませんよ。

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2009.02.21 Sat l Yangzi l COM(0) TB(0) l top ▲
こんばんは、日常礼讃です。

本棚を見ると、いつの間にか読んでない本が増えています。
もちろん考えて買っているんですが、本棚の升目の2コマ分が
読んでない本に埋め尽くされると、さすがにため息をつきます。

2コマだと4~50冊くらいになります。
んーもうすぐ一年分だなーというくらいの量です。

書評ブロガーの隆盛で、きっと多くの人が以前よりも
お薦め本に出会う機会が増えているのではないでしょうか。

知らず知らず本の広告シャワーにさらされているのです。

自己啓発や自分磨き、能力向上には読書は有効ですから
いいですよーといわれるとつい手に取ってしまう。

そんな本がいつの間にかたまってしまうんです。

最近、本を買うまえにまず気になった本リストに書き込みます。

そして、しばらくしてから見るんです。
そうすると、中には買いたい意欲がなくなっ本も出ていること
に気が付きます。

つまり圧倒的な書評はその効果も高く、一瞬のうちに、
買いたい!
という欲望を掻き立てるのです。

それは心理学でいうところの損失回避行動なのかもしれません。

つまり、もし買っていたら得られたであろう利益が、
買わないことによって損失する、という心情に訴えかけてくるんです。

なので、ほんとうにその本が必要かどうかを見極めるためにも
一旦メモして、後日改めて買うかどうかを決めるという方法
をお薦めします。

無理のないコストで、最大の効果をあげるために。
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2009.02.19 Thu l nitto l COM(1) TB(0) l top ▲
苦手なことだらけですが、一番苦手なのがこれです。


整理整頓



家には、片付けられない人へ向けた、整理整頓の本が20冊くらいあります。
もちろんそれも片付けられずに、そこら中に散らばっています。



整理整頓って、几帳面って、何かださい、まじめっぽくって嫌。


というのがずっとありました。



でも、そうではないです。その道の凄い人はこの整理整頓
が素晴らしいです。


営業トップのエリートの机の上はいつも綺麗ですし、


僕の知り合いのケンカが強かった、今とてもお金持ちの経営者の車の
中はいつも片付いていました。


少し古いですが、長渕 剛が主演の「とんぼ」という
やくざもののドラマでも、整理整頓が行き届いていて、
トイレもなめれるくらいピカピカにしていました。



そうなんです。整理整頓はとてもクールなのです。



■出かける時に車のかぎがいつもありません。

■ツタヤのレンタルカードも借りたいときはいつもありません。

■駅の改札の前でいつも立ち止まり切符を探しています。


レバレッジ時間術で作業の効率化をはかり、捻出した
時間をすべて、このもの探しで吐き出しています。


全く意味がありませんよね。



昔ついた上司はとても動作がゆっくりで、話し方も
遅く、もっと早く動けよ忙しいのにとイライラしていました。



ですが、今思うと整理整頓が抜群でした。書類は一発
で出てきますし、メールの受信ボックスにはいつも
2通くらいしか残っていません。


ものを探しているのを見た事がありません。手の動きは
とても遅いのに間違いなくピンポイントで目的のものに
近づいていきます。



結局遅いのは私だったのですね。



今日も整理整頓を夢見て、日々行動していますが、
なかなか機能していません。



本田さんや、泉さんもそのあたりの事は良く
触れられています。


彼らってきっと凄いと思います。


今年中に何とかしたいと思います。誰か良い方法が
あったら教えてください。



ちなみに血液型は几帳面なA型です。

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2009.02.18 Wed l youhey l COM(0) TB(0) l top ▲
Mharuです。

レバレッジという考えに出会ってから、本を読んだり勉強したりする事が
とても楽しくなりました。
常に本を持ち歩いていますし、ほぼ毎日なんらかの勉強をしています。
休日も朝早く起きます。

でも、数か月に一度くらい、「何にもやる気が起きない日」がおとずれます。
特に嫌な事があったりした訳ではなく、原因は不明です。

通常は「モチベーションが下がったら、また上げるのが面倒くさい」と
考えを切り替えるのですが、それでも駄目な時があります。

そんな時は、、、何にもしません
どうやってモチベーションを上げるか考えた時期もあったのですが、
あれこれ考えても無駄でした。

たいてい土日のどちらかなので、昼過ぎまでゴロゴロして、ネットサーフィンして、
マンガ読んで、またゴロゴロして、というような感じで一日を過ごします。

すると次の日には、良いテンションが戻ってきます。

ジブリ映画「魔女の宅急便」にこんなシーンがあります。

----------------------------------------------------------------
[主人公キキが、絵描きの女性のモデルをしている時の会話]

「魔法も絵も似てるんだね。あたしもよく描けなくなるよ。」

「ほんと? そういう時どうするの? わたし、前は何も考えなくても飛べたの…。
今はどうやって飛べたのかわからなくなっちゃった。」

「そういう時は、ジタバタするしかないよ、描いて描いて描きまくる!!」

「でもやっぱり飛べなかったら」

「描くのをやめる。散歩したり、景色を見たり、昼寝したり…何もしない。
そのうち、急に描きたくなるんだよ。」

「なるかしら…」

「なるさ」

魔女の宅急便 [DVD]魔女の宅急便 [DVD]
(2001/06/08)
高山みなみ佐久間レイ

商品詳細を見る


----------------------------------------------------------------

なりました(笑)


誰にでも効果がある方法ではないかもしれませんが、
同じような事で悩んでいる方がいらっしゃったら試してみてはいかがでしょうか?


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2009.02.18 Wed l Mharu l COM(0) TB(0) l top ▲
こんにちは、fumioです。 

前回は『レバレッジ・マネジメント』
だったので、今回は、
『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』の紹介をするつもりでした。

本田さんの新刊の『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』は、わかりやすく、読みやすく、
本田さんのエッセンスが濃縮されています。

おまけに¥1000というとてもお得な本なのです。だから、いろいろ書くつもりでしたが、ちょっと次回に回します。

以前にも書いたのですが、私は、本田さんや泉さんの本を読んで仕事を仕組み化し「労力」のレバレッジを最初に実践しました。

その結果、あいた時間で投資の勉強を行い、さらに「知識」、「人脈」にもレバレッジをかけていくことが出来ました。

先日はたまたま、本当に数時間のチャンスをものにして、以前からお会いしたかった方に会うチャンスが巡ってきました。しかも、同じ日に二人もです。

『ユダヤ人大富豪の教え』などでおなじみの本田健さんとお金の神様の邱永漢さん。

本田直之さんとちがう本田さんですが(笑)

経団連会長で、キャノンの御手洗さんのご自宅だったところでお会いしました。
ドラマの撮影にもよく使われてきた応接室は、日本の財界人が経済の未来を語り合った場所でもあります。風水的にもエネルギー的にもすばらしい、その場所のエネルギーをもらい、自分の生き方に大きな影響を与えてもらいました。

そのあと、本田さんのお金のメンターでもある、あのお金の神様、邱永漢さんとのお食事会に参加しました。

ミシュランにものっている有名なフランス料理店です。
しかし、中国株の話に熱中し、何を食べたか忘れました。

ご高齢なのにすごくわかりやすいお話をされ、大変勉強になりました。
記念に写真も撮っていただきました。もちろん、お勧め中国株もメモしてきました。

邱永漢さんは、中国株を始めたころ、是非お会いしたいなーと思い会いたい人物リストのトップに書いていました。

それが叶うとは感激です。


日常の仕事を仕組み化し、空いた時間でいろいろとレバレッジをかけてきたおかげかもしれません。

そういう意味では、本田さん(もちろん、レバレッジの本田さん)と泉さんの考え方に触れることができたのは大変ありがたいです。

私のように、千円、二千円の本に投資するだけで、大きく人生を変化させることができます。

このブログを読まれている方は、どんどん実践されている方が多いでしょうからこれから素晴らしい世界が待っていると思います。

また、いまから実践しようと思っている方も、自分の理想を思い描きながらたのしみながら、レバレッジライフを実践しましょう。

こんないい出来事があった、なんてことがあれば、是非コメントお願いします。

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2009.02.15 Sun l fumio l COM(0) TB(0) l top ▲
makiです。

本田さんの『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』を
読んで実行し始めたことの一つに、「モノを捨てる」という
ことがあります。

本の整理も始めていますが、本の場合は「捨てる」というより
なるべく「リサイクル」したいと思います。

その一環として、アルクから出ている『English Journal』を
引き取ってくださる方を探しています。
2007月4月号から9月号までと、2008年2月号があります。

『English Journal』の特長の一つに、インタビューがあります。
個人的に目玉だと思うのは、ヒラリー・クリントン、
ブルース・スプリングスティーン、ジェイ・ルービン、
グラハム・ハンコックあたりでしょうか。

「モノを捨てる」の他、「議論しない」を実行中です。
その一方で、どうしても「二度寝をしない」ではいられません。
クリアして、もっと「面倒くさがり」を極めたいですね。

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2009.02.13 Fri l maki l COM(0) TB(0) l top ▲
こんばんわ、nagasakaです★

私は20歳から独立を意識し飲食業に従事してきました。
外食産業は長時間労働、低賃金が当たり前で私も1ヶ月400時間
以上の労働などは普通でした。
言うなればレバレッジって何?って最初は思いました。
飲食業って半分肉体労働ですから・・笑

25歳で独立し、自分が描いていたビジョンは3年以内に5店舗を出店
しチェーン展開すること。
お店は完全に人に任せ、自分はビジネスオーナーとして自分が現場で
動くことはまったく考えていませんでした。

しかし、自分でやってみて分かったんです・・
そんなに世の中は甘くないと。
資金力が初めから豊富にある、とかよほどでない理由がない限り
オーナーも経営者もまず自分が一生懸命働かないといけない。
「今、目の前にある現実」
を嫌でも認めざるをえませんでした。

独立してからは朝から晩まで追いかけてくる借金でもう頭がいっぱい。
1000万以上の借金どうしよう・・・とストレスで耳から血出るわ、嘔吐は繰り返すわ
でそれこそ毎日が地獄でした。
団体信用保険に加入しているので死んだら借金はなくなります、の
一言が心の不安を和らげたことを今でもしっかりと覚えています。

ビジョンを描くことはとても大事なことだと思います。
ただそれが理想だとなかなかたどり着けない。
本田さんの「脳が教える1つの習慣」に書かれている通り
”いきなり大きく”より"少しずつ確実に”を実践したら必ず大きく
できるようになると思います。
お店も一緒で大きくから小さくはできないが、小さくから大きくはできます。

現実とビジョン。
「夢は夢でしかない、頭で思い描くもんなんかそんなもん幻や!
ビジョンを紙に書け!」と僕の尊敬する飲食店の
社長が言ってました。
飲食業は常に現場を知らないと上手くいきません。
投資効率を考えるのであれば不動産投資の方が圧倒的に
失敗するリスクが低いと思います。
でも僕はリスクを負ってでも2店舗目、3店舗目にチャレンジ
していこうと今はビジョンを描いています。

みなさまにまだ何もlevarageできてないのが
申し訳ないのですが・・・
今後ともメタルスライム的なキャラでよろしくお願いします★
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2009.02.11 Wed l nagasaka l COM(0) TB(0) l top ▲
こんにちは。
masutongです。

本田直之さん著の『レバレッジマネジメント』に
[仕組み化のレバレッジ]という章があります。

私が考えるまず身近にできる仕組み化は
『ルーチンのリスト化』だと思います。

本書で紹介されている仕組みの一つに、
講演会準備作業のリスト化があります。

リスト化することにより

・誰がやっても同じ結果になる ⇒ 作業者の才能に頼らない
・頭で考えなくても、なすべき行動がわかる ⇒ 意思の力に頼らない
・やるべきことが漏れなくわかる ⇒ 記憶に頼らない

などのメリットがあります。

この誰がやっても同じ結果になることはとても重要で、
「あなたがいないとダメなんです。」と言われていたら
いつまでたってもあなたの貴重な時間が奪われ続けてしまいます。

リストがあることで、そのリストがあなたの代わりに
人を動かしてくれます。

あなたはあなたにしかできないことをやるべきです。

あなたの周りに毎回同じことをやる作業はないでしょうか。
また同じことをやっていると感じたら、それは仕組み化のチャンスです。
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2009.02.10 Tue l masutong l COM(0) TB(0) l top ▲
●こんにちは、Sakamotoです。

他のメンバーと同様、本田直之さんのレバレッジ
シリーズ本を読んで自己投資をしています。


●本田さんの著書 レバレッジ・マネジメントに

「営業担当者は顧客よりしゃべっていないか?」
「営業活動は売り込むことではなく、インプットすることである」

という言葉があります。

顧客のニーズをよく聞いた(インプット)上で、自社で解決できる
サービスを売り込むのではなく提案する(アウトプット)という考
えです。

割合としては、インプットが8割でアウトプットが2割になります。


●私もこの本を参考にして営業してみました。

パソコンを習いたいお客様が私のところに来ました。

私はここですぐに売り込むのでなく
お客様の状況を聞きました。

お客様が求めている点(インプット)
1.新しいパソコンが欲しい
2.仕事の関係でパソコンを習いたい
3.料金について聞きたい

私の提案(アウトプット)
1.パソコン雑誌の記事を見せながら最近のパソコンのトレンドを説明
2.お仕事で必要な内容から始めましょうと提案
3.料金の説明

こんな感じにお話したところ、入会してもらいました!
1,2のお客様のご質問に解決策を提案できたのが良かっ
たと思います。

と同時にお客様が何を望んでいるのか、その点を外さ
ないように気をつけなければいけないと感じました。

●これから別の分野で営業をする予定なので

このレバレッジ営業法を使って営業してみようと思います。
なんだか営業が楽しくなってきました!

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2009.02.08 Sun l Sakamoto l COM(0) TB(0) l top ▲
hiroです。

リーマン破綻後,日本経済にも大打撃を与えています。
気になる業績をまとめてみました。

■パナソニック
3800億円
15000人リストラ

■ソニー
1500億
15000人リストラ

■シャープ 赤字

■パイオニア プラズマテレビ撤退

大手電気メーカーが崩れています。

■三菱UFJフィナンシャル・グループ 420億円の赤字

■全日本空輸、社員の賃金を平均10%引き下げ案提示

金融、空輸にも影響が出ているようです。

一方

■任天堂
2300億 黒字!

■日本マクドナルド
1239億 黒字!

製造業全体が軒並み総崩れとはいえないようです。
円高で儲かっている企業もあるのです。

この状態を見て、一体何を学ぶべきなのでしょうか。


ここで25歳なりにも考えた三つの姿勢を書いておこうと思います。

①問題意識を持つ
②当事者意識を持つ
③国政に興味を持つ


①問題意識を持つ
今円高不況(本来は好調だと思う)の状況に際して、
一体何が問題だったのかを徹底して追及することが大事ではないでしょうか。
今回はサブプライムローンだといわれています。
それすら本当のことかもわかりません。
自分なりに追いかけてみる必要があると感じています。
その仮説をもってして自分の人生にどう生かすかがポイントです。

私としては、「我慢ができない感情をいかにコントロールするか」というのが、
今回の経済不況の根底だと位置づけました。
小さなことを我慢できる。
それはいらないや、本当にほしいものではないや。
と思える生活手法にまで落とし込みたいと考えています。


②当事者意識を持つ
今回の不況はアメリカに起因した信用問題だけではないのかもしれません。
もしかしたら自分にも原因といえる面があったのかもしれない。
そういった諸国に対して消費を促す輸出ビジネスの一つにに関わっていたのかもしれない。
(私なんかは特に贅沢な製品を作っているので当事者かもしれません)
そう考えると、まさに原因の歯車のひとつだったのかも。

問題意識を持つことと、多少かぶります。
今回の不況はもはや企業の収縮、雇用問題にまで発展していますので、
当事者意識を持つことに関しては、いやでも考えさせられることでしょう。

個人として身を守る、生活を保障するすべはないかを考えていかなければなりません。

③国政に興味を持つ。
大学まで出ましたが社会人になるまで政治に興味がありませんでした。
若者の政治的無関心は平和ボケの蔓延を意味していると考えます。
私も平和ボケしたうちの一人でした。

しかし所得税も払うようになったことだし、徐々に興味がわいてきています。

不況とは関係がありませんが保険のシステムや年金保険の構造も社会人として、
身に着けなければいけないことの一つでしょう。
なぜ国政なのかといえば、私の場合、未来の予算管理、支出の管理のためです。
結局はお金の教養をつける、という事の一つとして国政に興味を持とう、
という内容です。

国政というジャンルでのトピック探しとして、こんな本を読んでいます。



福田ビジョン、環境取引、知りたいことは山ほど出てきました。

不況不況といわれますが個人が思考停止にならないように考えなくてはいけない事は、
沢山あるようです。
一人で追いかけ続けると、おじいちゃんになってしまうので、
協力してくれるチームがあると非常に心強いものです。

日本にはチャーチに行く文化があまりないので、
コミュニティというのは、こういう不況時にこそ非常に大事なものだと実感しています。


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2009.02.07 Sat l hiro l COM(0) TB(0) l top ▲
レバレッジって、投資で使う言葉だったの?
と思うくらい、日常に溶けこんできましたね。

ふと考えると、経済って生活に密着しているわりには、
専門分野を学んでいない人には敷居が高いんですよね。

ニチギンタンカンが出ました
って言われても、何それ?とか思っちゃうし。

人生、並にいくか、波に乗っていくか・・・
波に乗るには、波の事を知らなければいけないし。

会社の価値が、株価チャートとして、インターネットで見られる時代、
その値によって、経営方針が変わる可能性もあります。
これって、投票で好きな会社が決まる、そんな風にも見えます。

不況でも、頑張っている人や、会社があります。
誰が頑張っているの?どうやって応援するの?
それを見極める力を身につけたいと思います。

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2009.02.06 Fri l Yangzi l COM(0) TB(0) l top ▲
頭ウニウニのH.Millsです。

本田直之さん著の『レバレッジマネジメント』に、「Pros and Cons(プロコン)」いう一種の思考手段としての概念が提供されていた。元々この言葉は、ラテン語からきていて、Prosは「賛成」、Consは「反対」といった意味で解釈されることが多い。コンサル業界では、プロコンともいうし、似たような言葉としては、メリデメといったりすることもある。

わたしがこの言葉を初めて知ったのは、ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』を読んだときである。小説の中では、「プロとコントラ(Pro and Contra)」と書かれていたので、すっかり私は、「プロコン」ではなく「プロとコントラ」という表現でなじんでしまっている。

さて、世の中、何事も、迷った時は「分解」して考えるのが今の世の中の一般的な流れだろう。(一般的という表現にしたのは、思考方法なんて、正解がないとわたしは考えているので、こういった類のものは時流を反映させるものにすぎないということから、一般的といっている)

この「分解」プロセスにおいて、Yes or No, プロコン、メリデメといった対称によって書きだすことで非常に思考が整理されるのは確かである。わたしも、しばしばこの対称をあぶり出すことによる「分解」は行うのでその効用は実感しているところだ。

しかしだ、そもそも、何と何を比較するのだろう。これは非常に重要だ。結局、何を対象とするかによって、「分解」によって生み出される結論は大きく変わってくる。

例えば、去年、わたしが考えていたことの一つに「成功哲学とは何か?」というのがある。何やらにぎわっていることが多いので、その本質を知りたくなったのである。そして、その本質を知るべくさまざまな形で分解した結果として、気づいたのだ。

「成功哲学によって成功はできない」

しかも、この本質になぜか多くの人が気づいていないように感じた。なぜだろう。それが不思議でならなかった。

成功哲学の本は、確かに読むと元気がでるし、感動したりもする。しかし、成功哲学の本を読んで、実践する人は案外少ない。だから成功しないという指摘はよく聞く話だ。

では、行動すれば成功するのか。これも違う。自分の強みがあって、そこに成功哲学がのっかるのであれば成功するだろう。自分の強みを伸ばそうとせず、成功哲学という表層的な華やかさだけで騒いでいてもそれは一過性に過ぎないと思うのだ。

日経アソシエ2009/2/17号で、小池靖さんは、記事の中でこういっている。

「(成功哲学が前提とする)性善説に貫かれた言葉は、人間や社会の闇の部分への洞察が抜け落ちていて、現実を直視する目を曇らせる危険性がある」

と。成功哲学を読んでも、必ず、プロコン思考によって、その裏側をきちんと読み説かなければいけない。ポジティブシンキングもいいけれど、盲目なポジティブシンキングではいけない。

自分にとって何が成功なのか、そのテーゼをしっかり持つこと、そしてアンチテーゼを知ること、ここからはじめた人が初めて本物になれるのではないかと思う。

もちろん、本物や成功の定義は人ぞれぞれだ。わたしはそれを否定するつもりはない。

その人なりの哲学を持った上で行動し、成功するならば、それはとても素晴らしいと思うし、応援もしたいと思う。

まぁ、えらそーにいろいろ語ったけれど、わたしもわたしなりの哲学に基づき、決してはなやかではないけれど、一歩一歩確実に、自分なりの成功に近づいていきたいと思う。そして、わたしはそれをやることに社会的な意義を強く信じているのだ。
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2009.02.04 Wed l H.Mills l COM(0) TB(0) l top ▲
本田さん待望の最新刊「レバレッジマネジメント」

レバレッジシリーズの集大成ともいえる感です。

一貫したレバレッジの考え方が会社経営という
複雑で領域の広い分野に渡って展開していきます。

構成は
一章 経営者のレバレッジ
二章 戦略のレバレッジ
三章 営業のレバレッジ
四章 ブランドのレバレッジ
五章 仕組み化のレバレッジ
六章 組織のレバレッジ

経営者では、経営者の判断を決めるための
手法やスキルアップの手法など。

戦略では、どう会社を方向づけ成長させて
いくかという考え方など。

営業では、効率化を図るための戦略的な
営業開拓の手法やメディア戦略など。

ブランドでは、人を集めるブランド戦略について。

仕組み化では、仕組み化の意味と原則。

組織では、組織力を高める報酬や会議手法など。

経営という広い分野をレバレッジでまとめており、
とてもすっきりしてわかりやすい内容です。

今までレバレッジシリーズは読んだけど、じゃー
仕事ではどう生かすの?
という質問に答えてくれる本かもしれませんね。
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2009.02.04 Wed l nitto l COM(0) TB(0) l top ▲
皆さま、こんにちわ。


youheyです。この度misaoから改名いたしました。
よろしくお願いします。


「本質って主観だよね。」



とあるミィーティングの時に、
とある女性が放った言葉である。


多分、発言した本人は覚えてもいないだろう。
最初聞いた時は、


「えっ?どういう意味?」って思った。


本質は本質やろ。


ところが、その日はおろか次の日、
また、次の日まで、その言葉は、
私の脳の中を駆け巡り、


ついには魂まで揺さぶりやがったの
である。



私は物事の本質というのが、大好き
である。だった。


趣味で書いているサーフィンのブログでも
やたら、「本質」という言葉を使っているし、


投資の本質 失敗の本質 読書の本質

など、その言葉があるだけでバイアスが
かかり


「おー、何か凄そう」と思ってしまう。


それほど、好きだった本質という言葉、
愛してやまない言葉に、


いわば、待ったをかけられたのである。



3日後にようやく解った。



「本質は主観である。」


誰かが考えた意見に過ぎない。だから、
主観なのである。彼女は確かにそう
言っていた。


かと言って本質をとらえることが
駄目なのかと言えば、まったく
そんなことはない。


やはり、とても大切である。



大事なのは誰がそれを述べているか。


その定義の発生元をしっかり把握した
上でその本質を受け入れる必要が
あるようだ。



今回の出来事があって改めて思った。


人との出会い本との出会いはこれが
あるからやめられない。


これまで気づいてきた、自分にとっての
本質がコモンセンスが、一瞬で根底から
覆される。


人・本に出会う「本質」はそこにあるのでは
ないだろうか。



「本質は主観だよね。」


素晴らしい言葉をありがとう。


H.Mills


あなたは、本当に恐るべしだ。



「レバレッジ・マネジメント」には、


マネジメントの「本質」が書かれてある。
是非一読あれ。


今回はH.Millsに敬意を表し、である
調でまとめてみた。


いかがだったかな、諸君。





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2009.02.03 Tue l youhey l COM(2) TB(0) l top ▲
面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則
(2009/01/15)
本田 直之

商品詳細を見る


多くの人は面倒くさがりの自分の性格を直そうとする。
でも自分の性格なんてそんなに簡単に変わるわけではないし、無理やり変えてもいいことなんてない。

本田直之氏は自ら認める究極の面倒くさがりや。
ただ、普通の面倒くさがりやと違う点は、「究極の面倒くさがり屋」だということ。

小さな面倒を放っておくと、雪だるま式にふくれあがるので、事前に面倒くさい事をやってしまうんですね。あとあと面倒になるのが面倒くさいからやっておく。それが「究極の面倒くさがりや」です。

「性格なんて簡単に変えられない、だったら面倒くさがり屋でもできる仕組みを考えればいい」というのが本田直之氏の根底に流れる考えです。

レバレッジリーディングに
「本を読まないから時間がない」
という言葉が出てきます。

レバレッジ・リーディングレバレッジ・リーディング
(2006/12/01)
本田 直之

商品詳細を見る


本を読まないがために一から自分で何もかも考えなければならず、
面倒な事になってしまうという意味が含まれていると思います。


本書では、面倒くさいがために
・いい人ぶらない
・がんばらない
・自己責任にする
・相手を変えようとしない
などのテクニックが55個も記載されています。

いきなりすべてをやるのは大変ですが、何か一つでも実践してみてはいかがでしょうか。

ちなみに私が達成できていると思うものは
・「目標」をつくる
・グチらない
・短期で考えない
・体を動かす
・遅刻しない
などです。

今一番の課題は「二度寝をしない」。
冬場は特に、ふとんが心地良い。。。

いかん、もっと面倒くさがりにならなくては

Mharu













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2009.02.03 Tue l Mharu l COM(0) TB(0) l top ▲
こんにちは、fumioです。 

2009年も1ヶ月が経ちましたが、みなさん、いかがお過ごしですか?

もうすぐ節分、季節の変わり目と言われる日です。1月に立てた抱負や目標を節目に見直してみるのもいいかもしれませんね♪

一月はいく、二月は逃げる、三月は去る、あっという間ですよ。

さて、本田さんの新刊よまれましたか?

タイトルだけ見て、『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』をついつい手にとってしまいがちですが、ここは、
『レバレッジ・マネジメント』東洋経済新報社も是非、読んでみましょう。

あの本田さんが経営者、マネジャーの思考法を説いた一冊です。

えー、俺は普通のサラリーマンだから、私は普通のOLだから。。。

そんな人にこそ、是非手にとって、少しでも読んでもらいたいです。

経営者のところを会社員に置き換えればいいんです。

余り書くとあとのメンバーが書くのに困るかもしれないので(笑)
詳しく書きませんが、例えば経営者のレバレッジのところで、

Q2 学んでいるか?

という問いかけがあります。

具体的な学ぶ方法として、本田さんが手っ取りは約効果が出る方法としてあげているのは・・・・

そうです、読書です。

わずか1500円前後の投資で、一時間弱の時間でビジネスのエッセンスを抜き出せます。

このブログをご覧の皆様は、読書を実践されているので、もうひとつの方法もおすすめです。

それは、「セミナー参加」です。

セミナー参加は学びの場として効率が良い、と本田さんは述べています。

読書は著者の考えや経験を自分の中で一方的に咀嚼する行為ですがセミナーはインタラクティブなところにアドバンテージがある、と。講師に質問できるというのが可能、というのは私自身セミナー大好きなのでその通りだと思います。
本よりももちろん高価ですが、本よりはるかに大きなリターンが得られるのは言うまでもありません。
ROIで考えれば、それこそ大きな値が期待できますよ。

自分は普通の会社員でも、経営者やマネージャーの視点で日常業務を見直してみてはいかがでしょう。

きっと、あなたの行動は上層部から目に留まるはずですよ。

さあ、2月はますますレバレッジをかけていきましょう!



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2009.02.01 Sun l fumio l COM(0) TB(0) l top ▲
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