上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
■「ピッツァはどこへ消えた」



目の前のピザを均等に分ける食べるのもいいだろう。
一人で食べるもの良いだろう。
しかしだ、「ピザは均等に分けてはいけない」のである。
均等に分けてしまっては一人一人の取り分も同じ、かつ量も少ないのだ。
これではおなかペコペコだ。

「どうしたらピザが作れるのか?」と質問すべきだ。
一人一枚のピザを各々が作れるようになるべきなのだ。
そうすればペコペコにはならなくてもすむ。

今回はアルクさん提携の元、本田氏による英語勉強法の講演が実現した。


レバレッジサロンメンバーのH.Millsさんが実社会の企業さんと提携し講演を実現へと導いたのだ。
ピッツァをチャンスと置き換えて考えてみてほしい。

均等に割ってはいけないのだ。

それぞれが自分なりの大きなチャンスを受け取り活かすべきなのだ。

その大きなピッツァで満腹になった人はどうするか。
ペコペコの隣人に作り方をシェアするはずだ。

再度書こう。
「ピッツァはどこへ消えた?」

ことレバレッジサロンの場合ピッツァは「消えていない」のである。
むしろ「増えている」のだ。

この「英語勉強講演会実現」という、一枚の大きなピッツァは、
メンバーの頭の中に「脳ハウ」として残っている。

すなわちどのようにして「読者」が「大物著者」を動かしたかを目の当たりに学んだ。
既に一枚目のピッツアを隣人にシェアしているのだ。

この「脳ハウ」という、あるはずがなかった「二枚目のピッツァ」こそが
「レバレッジ」なのではないか。

おいしいピッツァはますます増える。
まさにレバレッジサロンとはそういうコミュニティである。

実際、サロンの物語もピザ屋から始まる。

なぜかこうレバレッジサロンのメンバーはピザに縁があるようだ。
いやピザだから円かな?

アルク講演会の後、いくであろうお店も決まっている。

そう、蕎麦屋だ。

うそです。

多分ピザでしょうね笑

hiro
スポンサーサイト

はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
2008.11.12 Wed l hiro l COM(1) TB(0) l top ▲

コメント

およっ
なんで、蕎麦屋やねん。
2008.11.15 Sat l H.Mills. URL l 編集

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://leveragesalon.blog77.fc2.com/tb.php/12-d9bed29a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。